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インド鉄道紀行
2004.04.04 Sunday 11:59
宮脇俊三 著 / 角川書店社 / 1995年 / ¥540(税別)

アジアでもっとも歴史の古いインドの鉄道に乗車することが目的、観光は基本的にしないというスタイルで、カルカッタからデリー、さらに南下してボンベイからバンガロール、そして南端のコモリン岬へ。旅好き・鉄道好きにはたまらないエッセイ。著者はガイドさんが同行していたのでまだスムーズ(?)に事を運べたが、一人きりだと一筋縄では行かない。手ごわいぞ!インド鉄道。

伝記・歴史 ★☆☆ / 体験記 ★★★ / 写真・イラスト ★☆☆
ガイドブック ★★★ / おすすめ ★★★★☆
|   ・インド | comments(2) | trackbacks(0) | ▲PAGE TOP |
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2005.10.11 Tuesday 11:59
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コメント
こんばんわー。
私もこの本は好きで何度も読み返しています。
鉄道のたび、特にインドの鉄道は乗るだけでいっぱいいっぱいになってしまうくらい困難ですからね。
という私はまだインド行ったことがありませんが。恋焦がれています♪
| naomi | 2004/04/06 1:07 AM |

この本は「中国火車旅行」とともに愛読書です。
つか、宮脇さんの本はみんな好きなんですけど。「最長片道切符のタビ」とか。
インドも個別の州の話とかになると全然知識がないので、そういう意味でもおもしろかったな。最南端のケララ州が一番識字率が高いとか、結構意外(すんません>ケララ州の方々)。
| tabata | 2004/04/06 12:05 AM |

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